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結婚の不安要因の4割は「お金」という日本人。でも英仏人の4割は「相性」なんです。

結婚の第一条件は「お金」か「相性」か。あなたの選択は?

 

 

結婚生活について、日本では「お金」を不安に感じている人が最も多く、

4割近くに上ることが、内閣府による少子化に関する国際意識調査でわかりました。

 

↑ これは本音でしょうね。

好きという感情だけで動けるのは恋人同士のうちです。

 

結婚と言うと「自分と相手の生活」さらには将来の子供の養育などを考えたら

まずはお互いの「経済状況」を良く考える必要があります。

 

女性の場合は自分の財布よりも「相手男性の財布」を当てにするのは当然ですよね。

「お金は無いと困りますが、ありすぎて困る・・・ことはないです」

 

恋愛・恋人には夢を見ますが、結婚相手には現実を見る!!

のがおそらく正しい日本人でしょう。

 

ところが。。。。

フランスや英国は「2人の相性」が最多だったのです。

 

日本人は経済的不安が結婚の壁になっている可能性があり、晩婚化や生涯未婚率の増加要因の一端がうかがえる。

政府が24日に閣議決定した少子化社会対策白書に盛り込まれた。

 

調査は5年ごとに行っており、日本のほか、出生率が回復基調にあるフランス、

スウェーデン、英国の20?49歳の独身と既婚の男女(各国約700人)を対象に、昨年末に実施した。

 

それによると、「結婚生活について不安に感じること」(複数回答)に対し、

日本は「結婚生活にかかるお金」が37.3%と最も多く、

前回2010年(28.4%)より10ポイント近く増加。

 

フランス(23.5%)や英国(23.3%)を大きく上回った。スウェーデンは9.3%。

一方、「2人の相性」はフランス(41.4%)と英国(34.4%)で最多。日本は21.6%だった。

 

日本では「親の介護」も多く、35.9%(前回36.9%)の人が挙げている。

他の3国は10%前後にとどまっている。

 

また、希望する数になるまで子どもを増やしたいと思っている人は46.5%で、

フランス(60.6%)やスウェーデン(63.9%)、英国(73.8%)に比べて少ないものの、

前回10年(42.8%)より3.7ポイント増えている。…
「今よりも増やさない、または増やせない」も05年には53.1%だったが、

15年は44.6%まで減少。子どもを持つことに対して前向きになりつつある様子がうかがえる。

 

↑ つまり大多数の未婚の日本人は

「結婚はしたいけどお金がないのに結婚するのは嫌! 親の介護なんて出来たらやりたくない。

でも、子供は保育施設とか手当を国がしっかりやってくれるならある程度は欲しいな」

っていうある意味自分勝手な人間が多いということなんでしょうか。

 

 

さらに、厚生労働省が23日公表した人口動態に関する調査では、

2015年の平均初婚年齢は男性31.1歳、女性29.4歳まで上昇。

 

また、生涯未婚率(50歳時の未婚率)は、2010年に男性は20%を突破、女性も初めて10%を超えた。

 

↑ 2010年のデータです。ということは2015年の生涯未婚率は上がっているのかなと思います。

 

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